原田食品では、毎日「ハナゃん生ぎょうざ」を製造しています。
しかし、製造工程の最後には必ず餃子の餡が少しずつ残り、衛生面の観点から廃棄せざるを得ませんでした。「もったいない・・・」
この餡を活かして、新しい商品にできないか?
そんな想いから、社長をはじめ従業員みんなで考え、生まれたのが
「餃子の佃煮」です。
これまで「交野はらだや」ブランドとして瓶詰の冷蔵商品で販売していましたが、保存や持ち運びのしやすさに課題がありました。
そこで、この度 缶詰(常温商品) として新たに開発し、より多くの方に楽しんでいただける形になりました!
皆様のご協力のもと、
「ハナちゃんのぎょうざのつくだ煮」が誕生しました。
ぜひ、新しい形の餃子の味わいをお楽しみください!