小ロットから相談できる、
原田食品の餃子OEM

大阪府交野市で
生ぎょうざを作り続けてきた原田食品が、
オリジナル生ぎょうざの商品化を
お手伝いします。

地域食材を使った餃子、
自社ブランドの餃子、店舗の味を活かした餃子まで、試作から製造、包装まで
ご相談いただけます。

こんなお悩みがあれば、餃子OEMにできます。

こんなお悩みがあれば、
原田食品の餃子OEM

廃棄になってしまう
農産物を、販売できる
商品にしたい

自社ブランドの
餃子を作りたい

店舗の味を、
冷凍餃子として
販売したい

道の駅、ふるさと納税、
イベント販売向けの
商品を作りたい

小ロットで試したいが、
相談先が
わからない

皮、餡、包装、
たれまでまとめて
相談したい

原田食品では、いきなり大量生産を前提にせず、
味の方向性と販売方法を整理しながら試作を進めます。

昭和51年創業。
生ぎょうざを
作り続けてきた

工場です。

株式会社原田食品は、
大阪府交野市で生ぎょうざを製造してきた
食品メーカーです。

創業以来、国産食材を中心に、
保存料を使わない生ぎょうざづくりに
取り組んできました。

原田食品OEM生ぎょうざの5つ特徴​

皮の厚さを調整できます

薄皮(0.5mm)から普通の厚さ(1mm)まで、餃子の食感に合わせて皮の厚さを相談できます。小麦粉だけでなく、米粉や餅粉などを使った皮もご相談ください。

食べやすい17gサイズ

餃子1個の大きさは17gです。お子様でも食べやすく、食べ応えも残る、原田食品が改良を重ねてきたサイズです。

こだわりの具材に対応

地域の野菜、店舗の味、自社で使いたい食材などを使った餡づくりを相談できます。

粉、餡、皮の色まで
相談できます

餃子の粉、餃子の餡、皮の色などを調整できます。見た目にも個性のあるオリジナル生ぎょうざを作れます。

保存料不使用に対応

原田食品は、保存料を使わない生ぎょうざづくりに取り組んできました。素材の味を活かした餃子づくりを目指します。

皮の厚さを調整できます

薄皮(0.5mm)から普通の厚さ(1mm)まで、餃子の食感に合わせて皮の厚さを相談できます。小麦粉だけでなく、米粉や餅粉などを使った皮もご相談ください。

食べやすい17gサイズ

餃子1個の大きさは17gです。お子様でも食べやすく、食べ応えも残る、原田食品が改良を重ねてきたサイズです。

こだわりの具材に対応

地域の野菜、店舗の味、自社で使いたい食材などを使った餡づくりを相談できます。

保存料不使用に対応

原田食品は、保存料を使わない生ぎょうざづくりに取り組んできました。素材の味を活かした餃子づくりを目指します。

粉、餡、皮の色まで
相談できます

餃子の粉、餃子の餡、皮の色などを調整できます。見た目にも個性のあるオリジナル生ぎょうざを作れます。

まずは無料試作で、
を確かめられます。

ご希望のレシピや食材をもとに、
1回目は2種類の試作を手包みで20個ずつ作成します。

試食後に方向性が合えば、
機械によるラインテスト100個も無料で確認できます。

試作の段階で、味、形、皮の厚さ、焼き上がり、
包装の方向性を
一緒に確認します。

2回目以降の試作、ラインテスト品の送料、特殊な食材の仕入れが必要な場合は別途ご相談となります。餃子以外、焼売・肉まん、、その他については1回目試作料が必要となる場合があります。ご了承ください。

地域食材やブランド
の個性を活かした餃子づくり。

原田食品では、これまでにさまざまな
オリジナル生ぎょうざを製造してきました。
牛肉餃子、アグー豚餃子、イベリコ豚餃子、桜餃子、
お茶餃子、玉ねぎ餃子、キャベツ餃子、にんにく餃子、
小松菜と椎茸の餃子など、
食材の個性を活かした餃子づくりに対応しています。

桜餃子

季節感のある食材を活かした、見た目にも印象に残る餃子。

お茶餃子

地域性や香りを活かし、土産品やギフトにも展開しやすい餃子。

小さな工場だから、素材に合わせた相談できます。

ベテランスタッフの手仕事

長年餃子づくりに携わってきたスタッフが、食材に合わせた下処理や手作業を相談できます。

小ロットから相談しやすい

必要な量や販売方法に合わせて相談し、食品ロスを抑えながら商品化を目指します。

試作からラインテストまで
確認できる

手包みの試作で味を確認し、方向性が合えば機械でのラインテストに進めます。

必要に応じて
菌数検査にも対応

商品化にあたって必要な場合は、公的機関での菌数検査も相談できます。

オリジナル
デザイン・包装も可能です。

店頭販売、道の駅、ふるさと納税、自動販売機、
業務用納品など、
売り方に合わせた包装を一緒に考えます。

パックやたれも柔軟に対応可能です。

まだ決まっていなくても大丈夫です。
まずはわかる範囲でご相談ください。

次の内容がわかっていると、試作やお見積もりまでの相談が進めやすくなります。
すべて決まっていなくても問題ありません。

どんな餃子を作りたいか

使いたい食材があるか

誰に販売したいか

どこで販売したいか

冷凍販売か、冷蔵販売か

希望する包装形態

たれを付けるか

希望する納品量

希望する納品時期

ご相談から納品
までの流れ

01

お問い合わせ

作りたい餃子のイメージ、使いたい食材、販売予定の場所をお聞かせください。

02

コンセプトの確認

誰に、どこで、どのように売る餃子なのかを整理します。

03

1回目の試作

2種類の試作を手包みで作成し、味や食感の方向性を確認します。

04

ラインテスト

誰に、どこで、どのように売る餃子なのかを整理します。

05

仕様決定

原材料、内容量、包装、たれ、保存方法、納品方法を決めます。

06

製造、検品、納品

決定した仕様に沿って製造し、検品後に納品します。

よくある質問

次の内容がわかっていると、
試作やお見積もりまでの相談が進めやすくなります。
すべて決まっていなくても問題ありません。

食材を持ち込んで
餃子を作れますか。

はい、相談できます。食材の状態、保管方法、仕入れ方法、工場での取り扱い可否を確認したうえで進めます。

初回試作は本当に

無料ですか。

1回目の試作は、2種類を手包みで20個ずつ無料で作成します。方向性が合えば、ラインテスト100個も無料で確認できます。

餃子の大きさは
変えられますか。

餃子の大きさは1個17gで固定となり、変更できません。

皮の厚さや色は

変えられますか。

はい、厚さや色など変更可能です。

使えない食材は

ありますか。

えび、かに、くるみ、そば、卵、乳、落花生(ピーナッツ)が使用できません。

どのくらいの数量から

相談できますか。

最低ロットは5000個/1回となります。

オリジナルのこだわり生ぎょうざで、
売上アップしませんか。

地域食材を活かした餃子も、自社ブランドの餃子も、店舗の味を活かした餃子も、
最初の一歩は相談から始まります。
原田食品が、試作から製造、包装まで一緒に進めます。