コンセプトがブレなければ、オリジナル餃子の開発に費用はかかりません。
どんな方向性で商品開発を進めていくのかを明確にすることで、開発コストを抑えることが可能なので「コンセプトをしっかり組み立てる」こと原田食品では大切にしています。
何度もお伝えしますが、コンセプトが一番の鍵になります。
思い描くコンセプトや、イメージする生ぎょうざをぜひお聞かせください。
|OEM商品にどのような目的なのかを明確にしていただき、
ポイントをまとめていただく必要があります。
原材料・人件費・物流費が日々高騰しておりますので、
コンセプトがブレることで費用が逆に嵩む場合もございますので、
これから進めさせていただく前に今一度コンセプトについて、ご検討ください。
弊社とコンセプトをしっかり擦り合わせをさせていただいた上で、
試作が可能かどうかの打合せを進めさせていただきます。
|OEM商品に関しては、「弊社が一番おすすめするのは餃子」です。
餃子は製造機械があるため、効率的に製造いたします。
最低ロットは5000個/回となり、1回の製造数が増えることで
コストは安くなります。
餃子の大きさは17g(皮6g、餡11g)のみになります。
皮の色、餡についてはお客様のご要望に応じることができます。
皮の厚さ等などは多少変更は出来ますが、大量生産(10,000個以上/回)
をしないと生産ロスが出てしまいますので、その点ご了承ください。
|餃子等に使用する原料について
弊社工場では使用できない原料があります。
アレルギーに関して特定原材料のえび、かに、くるみ、そば、卵、乳、落花生(ピーナッツ)です。
それらをご理解いただいた上で、お話ができれば幸いです。
その他食材について、弊社は基本国産の食材を使用しており、
調味料もなるべく無添加のものを使用しています。
食材の特徴等を共有させていただき、商品開発を進めて参ります。
只今、OEM等のお問い合わせが殺到しており、大変混み合っておりますため、ご案内にお時間をいただいております。
ご迷惑をお掛けしており、誠に申し訳ございません。
今後のお問い合わせに関しては、
8月以降順次ご案内させていただきます。
何卒ご理解くださいますよう、宜しくお願い申し上げます。