勤続30年以上の母たち(約10名の女性 生ぎょうざ職人)は、「孫には変なものを食べさせたくない」と一つ一つ丁寧に、愛情込めて、心身共に優しい餃子が生まれます。
ただ、母たちは新型コロナウイルスが蔓延以降、大好きな孫にも以前みたいに頻繁に会うことはできませんでした。
しかし、コロナウィルスで外出できないことで一番つらい思いをしているのは、子供達。混沌とした世の中で、子供達に喜んで食べてもらえるものを作りたい、という思いからできたのが、焼売まんです。
先代の社長が、子供たちにたくさん食べてほしいから…とできた生ぎょうざ。
生ぎょうざの母たちが、子供たちに喜んで食べてほしいでできた、焼売まん。
一口サイズでお腹が満たされる、それが交野の焼売まん。